内視鏡症例

胃潰瘍
健診の胃透視(バリウム)検査で異常を指摘され胃カメラを施行。
症状が全くない胃潰瘍でした。

大腸ポリープ
健診の便潜血検査陽性→大腸カメラ
内視鏡で切除し治癒しています。

進行胃がん
「食事が喉につかえる」症状があり胃カメラを受けられました。
内視鏡では治療できず手術での治療に。

進行大腸がん
採血で貧血を指摘→大腸カメラ
腫瘍が大きく手術が必要です。

十二指腸潰瘍
空腹時に腹痛が続き受診され、十二指腸潰瘍の診断となりました。

食道カンジダ(カビ)

逆流性食道炎
食事嚥下時のつかえ感あり
高度の炎症(食道炎)を認めました。

早期胃がん
70歳代女性
貧血あり精査。早期胃がんの診断で手術。

潰瘍性大腸炎
30歳代男性
血便、微熱あり。

胃間葉系腫瘍
黒色便あり。

咽頭がん
-
嚥下時つかえ感あり。
NBI拡大画像で異常な毛細血管を認めます。

早期胃がん
胃がん術後の再発。
NBI拡大画像で異常な粘膜模様と毛細血管あり。

早期胃がん
無症状で受けた検診で早期胃癌の診断。
内視鏡で切除。

